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またGMの季節がやって参りましたね。

そろそろGM秋の新作情報を出そうと思います。

一つは懐かしい子供時代に戻って秘密基地でおもちゃやお菓子で、オークション…要は競りゲーム。

その名も「タイムカプセル」

タイムカプセル_convert_20121001230238

子供心をぜひ掘り起こしてプレイしてみて下さい。

使うお金はもちろん10円(コンポーネントはおはじきです)。お金はプレイ中握りしめてもらいますw。

今までなかった新しい「やっぱやーめた!」カードが難しかったり、

満足してしまい次の競りに参加できなかったりと新要素盛りだくさん。


予価 1800円


もう一つは、粘土を使った競りゲーム。

その名も「貧乏陶芸家」

貧乏な陶芸家たちは作品を作る粘土もないのです。だから企画を出して粘土で買い取ってもらうのです。

そして十年後彼らの作品にはどのような価値がついているのか。

世に出た作品の数で価値が変動する。

はてさてこのゲーム先にも書いたように、お金は使わず粘土をお金として使います!

斬新な「粘土の重さ=お金」の競りゲーム。

その実力を篤とご覧あれ。

ボードとかついたてとかカードとか粘土とか計量器とか盛りだくさんな内容物です。

予価3600円



あと、バベルの塔と落書きプラネットも再販します。数は両方共50前後です。


各種予約は本日よりゆるゆる受け付けております。ではではー。


予約は shzwtk@gmail.com

twitter: shzwtk

またはコメント欄まで。

GM2012春

直前になってまた例によって新作を作っている大新ですが、それはさて置き

予約を承っております。

落書きプラネット 2200円予定

バベルの塔 1200円予定

詳しい商品の画像や説明はGM公式ブログのこちらを参考にしていただけると幸いです。


下記で予約を受け付けております。

mail: shzwtkあっとgmail.com (あっとを@に変えて下さい)


当日、ブース605 倦怠期をよろしくお願いいたします。

旧作も少量取り扱っております。(卑怯なコウモリ、吸血鬼の夜)

落書きプラネット

今回はゲームマーケット大阪で初出、ゲームマーケット春に新版が出る「落書きプラネット」についての簡単な紹介です。


         (写真は旧版のものです。新版は箱の大きさ、仕様が変わリます。萬印堂製)


ャッチコピーは「点でわからない!」のお絵かきゲーム。


このゲーム何をするかというとおおまかなテーマを親が決めてそれにそって点を打って各々オリジナル星座を作ります。

そして何を描いているかを当てるゲームです。当てると得点がもらえます。また当てられた人も順番によって得点が入ります。

答方法

最初は点のみの状態で解答タイム。ひとつの星座につき一人一回答えることができます。そしてそれで明らかにならなかった時は好きな本数だけ全員で一斉に線を引いて(点と点を結んで)また次の解答タイム。


これを全員の星座がわかるまでもしくは完成(線が引けなくなる状態)するまで繰り返します。


えの確かめ

自分が何を書いたかは予め特殊なペン(普段は見えないけどブラックライトを当てると文字が浮き出る)で書いておきます。このペン普通の灯りのもとでもよく文字がでるでる!

答えを確かめるだけでもテンションがあがることまちがいなし。

また書いた絵を保存してあとから

「これ何かわかる?」

と言いながらライトで照らせばクイズとしても楽しめます。


後に

このゲームは点のみを書くので、絵心よりも要求されるのは物の形をわかりやすく表現する能力です。最初は少し難しいかもしれませんが徐々に慣れてくるといろんなことができるようになっていきます。

また答える時は最初は点だけ、つまりどこに線が結ばれるかわからず、いろんなものに見えてきて解答するとき悩ましいくも想像力が掻き立てられ、てんやわんやの賑わいです。まさにキャッチコピーの「点でわからない!」状態になります。

おなじものを書いた人がいると「あっ」とわかってしまうのも面白さの一つです。
大阪でプレイした時「くだもの」というお題に3人が「房つきのバナナ」をかいていて、すぐに全員が全員を当てあいっこしてました。最後までわからなかった1人も実はかいていたものは「一本だけのバナナ」ですごい盛り上がりましたw

吸血鬼の夜の説明書の不備について

サークル倦怠期のblushです。
2012年ゲームマーケット大阪に出品した分の「吸血鬼の夜」の説明書の欄にミスがありました。

説明書1ページ目の左下。
「・参加者に1~5のナンバーカードを1枚ずつ計5枚配ります。」
とありましたが、実際にはナンバーカードは1~4までしかありませんので、正しくは
「・参加者に1~4のナンバーカードを1枚ずつ計4枚配ります。」
となります。

また、内容物の項にもナンバーカードの記述がありませんでした。
1~4のナンバーカードが計20枚入っております。



得点を取る例では15枚取ったのに14枚と表記されていました。
2ページ左下の絵では15枚カードがあるのに、右上11行目で
「~1枚ずつあるので+4枚され、計14枚。」
とありますが、A/O/B/ABを取ると+2枚されますので正しくは
「~1枚ずつあるので+5枚され、計15枚。」です。


ゲーム内容物の不備ではありませんので問題なく遊んでいただけると思いますが、混乱してしまった方には大変申し訳なく思っております。
申し訳ありませんでした。


これからもサークル倦怠期をよろしくおねがいします。



以下のページから修正した「吸血鬼の夜」の説明書がダウンロードできます。
 こちら からダウンロードください。

吸血鬼の夜 ルール公開

書いてる人:blush

ゲームマーケット大阪に出品する「吸血鬼の夜」のルール説明の動画を作りました。

こちらから特設サイトに飛んでください
 ↑


書類の説明書はまだまとめてないのでもうちょっと待ってください。

vampmov
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